住宅用火災警報器の維持管理について

公開日 2018年03月16日

住宅用火災警報器が適切に機能するためには、維持管理が重要です。

定期的にボタンを押す、またはひもを引いて作動確認をしましょう。

住宅用火災警報器は、古くなると電子部品の寿命や電池切れなどで、

火災を感知しなくなることがあるため、とても危険です。

10年を目安に交換しましょう。

  10年たったら、とりカエル。(1,335 KB pdfファイル)

 

 



この記事に関するお問い合わせ

釜石大槌地区行政事務組合 消防本部
住所:〒026-0031 岩手県釜石市鈴子町16番19号
TEL:0193-22-0119
FAX:0193-55-6333
お知らせ:問い合わせメールはこちら

PDFの閲覧にはAdobe社の無償のソフトウェア「Adobe Acrobat Reader」が必要です。下記のAdobe Acrobat Readerダウンロードページから入手してください。

Adobe Acrobat Readerダウンロード