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    <title>地域包括支援センター | 釜石市</title>
    <link>https://www.city.kamaishi.iwate.jp/soshiki/hokenfukushi/tiiki/houkatu/index.rss</link>
    <language>ja</language>
    <description>地域包括支援センター</description>
    <item>
      <title>高齢難聴者の補聴器購入費用を一部助成します</title>
      <link>https://www.city.kamaishi.iwate.jp/docs/2023050100078/</link>
      <description>高齢難聴者の補聴器購入費用を一部助成します

市では、聴力の低下により日常生活に支障をきたしている高齢者の補聴器の装用を促進し、明るく閉じこもらない日常生活を支え、認知症やうつ病等の発症リスクを低減させることを目的に、補聴器の購入に要する費用の一部を助成します。

　詳しくは⇒　高齢難聴者補聴器購入費助成事業のご案内[PDF：317KB]

対象者

身体障害者手帳交付の対象とならない高齢難聴者で次の要件をすべて満たす人

（1）市内に住所を有する60歳以上の高齢者

（2）両耳の聴力レベルが40デシベル以上70デシベル未満、または一側耳の聴力レベルが50デシベル以上、他側耳の聴力レベルが90デシベル未満の人で聴力改善が見込めない人（医師による聴力測定が必要です）

（3）世帯に市民税所得割46万円以上の人がいないこと

助成額

（1）市民税非課税世帯の人・・・補聴器購入費用の9割（最大5万円）

（2）市民税課税世帯の人・・・・補聴器購入費用の5割（最大3万円）

申請方法

申請には、医師の診断や補聴器販売事業所が作成した見積書が必要です。

なお、補聴器販売事業所は、「認...</description>
      <pubDate>Wed, 01 Apr 2026 09:00:00 +0900</pubDate>
      <category>釜石市からのお知らせ</category>
      <category>高齢者福祉</category>
      <category>地域包括支援センター</category>
      <category>新着情報</category>
      <category>高齢者・介護</category>
    </item>
    <item>
      <title>行旅死亡人の告示について</title>
      <link>https://www.city.kamaishi.iwate.jp/docs/2025111000013/</link>
      <description>行旅死亡人とは行旅中に死亡して、身元不明で引取者がいない死亡人をいいます。

「行旅病人及行旅死亡人取扱法第九条の規定による公衆の閲覧の方法を定める省令」（令和五年厚生労働省令第百六十七号）が施行され、令和6年4月1日以降の行旅死亡人については、公署の掲示板の告示及び官報による公告に加えて、市町村のウェブサイトに掲載することとなりました。

心当たりのある方は、地域福祉課まで申し出てください。

行旅死亡人情報


	
		
			告示日（告示番号）
			令和7年8月26日（釜石市告示第180号）
		
		
			氏名
			不詳
		
		
			年齢
			不詳
		
		
			性別
			男性
		
		
			着衣及び所持品
			
			半袖ワイシャツようのもの（チェック柄ようの模様入り）

			ジーンズようのもの（一部残存）、トランクス（黒色）

			運動靴（黒色26ｃｍ）、靴下（白色）、腕時計（丸形、金色と銀色）

			リュックサック（黒色、物品在中）
			
		
		
			発見番所
			釜石市唐丹町字上荒川95番地7　山林
		
		
			発見...</description>
      <pubDate>Tue, 11 Nov 2025 14:19:01 +0900</pubDate>
      <category>新着情報</category>
    </item>
    <item>
      <title>生活保護</title>
      <link>https://www.city.kamaishi.iwate.jp/docs/2009100600019/</link>
      <description>生活保護とは

生活しているうちに病気やケガなどにより働けなくなったり、働き手の方が亡くなるなど、様々な事情によって生活に困ることがあります。
生活保護は、真に生活に困っている世帯に対して、国民の生存権の保障を規定した憲法第25条の理念に基づき、最低限度の生活を保障するとともに、自立した生活をおくれるように支援することを目的としており、生活保護法に基づいて行われています。

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どのような場合に生活保護を受けられるのか

生活保護は、次のようにあらゆる手をつくしても、自分の力で生活することができないときに、誰でも受けることができます。


	働ける人は、年齢や心身の状態に応じて働くこと。 （生活保護受給後も同様です）
	原則として自動車や未利用の土地、貴金属などで資産価値の高いものは、売却して生活費にあてること。
	貯金や解約返戻金がある保険があるときには、まずこれを生活費にあてること。
	親、子、兄弟姉妹などから、できる範囲で援助してもらうこと。 （生活保護受給後も同様です）
	他の法律による給付が受けることができるときは、優先して受けること。（各種年金、雇用保険や...</description>
      <pubDate>Tue, 06 Oct 2009 00:00:00 +0900</pubDate>
      <enclosure url="https://www.city.kamaishi.iwate.jp/docs/2009100600019/file_contents/2009100600019_www_city_kamaishi_iwate_jp_common_images_shim.gif" type="image/gif" length="43"/>
      <category>社会福祉</category>
    </item>
    <item>
      <title>みんなで支える認知症安心ガイド～釜石市認知症ケアパス(冊子)令和７年度版～を作成しました。</title>
      <link>https://www.city.kamaishi.iwate.jp/docs/2022080100027/</link>
      <description>市では、認知症に関する正しい知識や情報を提供することで、早めの適切な対応を可能にすることや認知症の人や家族が安心して暮らせるよう、地域で支えるしくみを構築するため、認知症ケアパス(冊子)令和７年度版を作成(更新)しました。「ケアパス」とは、ケアの流れを意味しています。

認知症ケアパスは市ホームページに掲載するほか、各地区生活応援センター窓口に設置し、希望者に配布します。

認知症は、誰にでも起こり得る脳の病気に起因するものです。認知症の人の数は、人生100歳時代を迎え、さらに増加し、平成24年で約462万人でしたが、令和７年には約700万人に達し、65歳以上高齢者の５人に１人と推計されています。

家族や周囲の方などが認知症を理解し、「認知症かな？」と思ったとき、また、認知症の人とどのように接すれば良いのか迷ったときなど、このガイドブックをお役立てください。

&amp;nbsp;

みんなで支える認知症ガイド～釜石市認知症ケアパス～[PDF：939KB]

&amp;nbsp;

&amp;nbsp;
</description>
      <pubDate>Fri, 29 May 2015 08:30:00 +0900</pubDate>
      <category>高齢者福祉</category>
      <category>地域包括支援センター</category>
      <category>高齢者・介護</category>
    </item>
    <item>
      <title>地域包括支援センターにご相談ください。</title>
      <link>https://www.city.kamaishi.iwate.jp/docs/2020051200028/</link>
      <description>地域包括支援センターは、高齢者のみなさんが住み慣れた地域で、元気にいきいきと安心してその人らしく生活が続けられるよう、介護・福祉・健康・生活などについて相談できる「身近な窓口」です。

高齢者の方の様々な相談について、保健師・主任ケアマネジャー・社会福祉士などの専門職員が電話、訪問、面接などにより対応します。また、介護予防サービスの紹介や提供支援及び介護予防教室等を開催します。

地域包括支援センターの活動内容

総合相談支援業務

・介護に関する悩みや相談、健康や福祉、医療や生活に関することなど、お気軽にご相談ください。

・ご本人はもちろん、ご家族や近隣に暮らす方、介護と仕事の両立に悩んでいる方などから相談をお受けし、安心して生活を続けられるよう支援します。

介護予防ケアマネジメント業務

・「要支援1・2の方」及び「基本チェックリストで介護予防が必要と判定された方」にケアプランの作成を行います。

・いつまでも自分らしく暮らせるように、健康づくり・介護予防を支援します。

権利擁護業務

・財産の管理などが不安なときは、成年後見センターと連携して制度等の利用を支援します。...</description>
      <pubDate>Tue, 16 Nov 2021 11:00:00 +0900</pubDate>
      <category>地域包括支援センター</category>
      <category>高齢者・介護</category>
    </item>
    <item>
      <title>認知症高齢者徘徊SOSネットワーク事業</title>
      <link>https://www.city.kamaishi.iwate.jp/docs/2020011700124/</link>
      <description>市では、認知症等の症状により、徘徊のおそれのある市内在住の認知高齢者を支援する釜石市認知症高齢者徘徊SOSネットワーク事業を実施しています。釜石市認知症高齢者徘徊SOSネットワークは、以下の３つの取り組みにより、認知症の高齢者が行方不明になった時の早期発見・早期保護を目指します。

１．「釜石市認知症高齢者徘徊SOSネットワーク」への登録とステッカー交付

２．岩手県警察の「ぴかぽメール」による情報配信

３．「どこシル伝言板®」への登録とQRコードラベルの配布（※QRコードラベルを活用し、行方不明高齢者の早期発見をサポートします）

ネットワークの流れ


	認知症等の症状により徘徊が心配される高齢者の方を、市の認知症高齢者徘徊SOSネットワークに登録していただきます。
	市は登録いただいた高齢者の情報を釜石警察署と共有・連携し、徘徊事故が起きた時に釜石警察署を通じて、関係機関等に目撃情報提供（※承諾があれば市の防災無線で情報提供を呼びかけを行います。）などの協力を依頼します。併せて、下記の「ぴかぽメール」により、行方不明者手配情報等を配信します。


※釜石市認知症高齢者徘徊...</description>
      <pubDate>Thu, 19 Nov 2015 00:00:00 +0900</pubDate>
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      <category>高齢者福祉</category>
      <category>地域包括支援センター</category>
    </item>
    <item>
      <title>認知症高齢者徘徊SOSネットワーク事業「どこシル伝言板」を開始します。</title>
      <link>https://www.city.kamaishi.iwate.jp/docs/2021101500020/</link>
      <description>「どこシル伝言板®」の運用を開始します

　市では、認知症高齢者の徘徊事故発生時の早期発見・早期保護を図り、安全をサポートする取り組みとして「認知症高齢者徘徊SOSネットワーク事業」（←クリックすると同事業の紹介ページへ）を実施していますが、従来の取り組みに加え、11月から新たに「どこシル伝言板®」の運用を開始します。

　このシステムは、QRコードラベルを活用した情報共有サービスで、大まかな内容は下記イメージ及びPDFファイルの通りとなります。

どこシル伝言板A4チラシ[PDF：1.71MB]（←下記イメージのA4リーフレットPDFです）

不安そうな高齢者等を見かけた場合は…

　下記のQRコードラベル（「かまリン」が一緒にデザインされたもの）を貼った人が、一人で不安そうにしていたら、ゆっくりと「どうされましたか？　お手伝いすることはありませんか？」と、相手を驚かせないように声をかけ、可能でしたら手持ちの携帯電話やスマートフォンで読み取ってくださるようお願いします。

　また、それが難しい場合は、最寄りの警察や交番への通報をお願いいたします。

「どこシル伝言板®」イメージ...</description>
      <pubDate>Mon, 18 Oct 2021 18:00:00 +0900</pubDate>
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      <category>高齢者福祉</category>
      <category>地域包括支援センター</category>
      <category>新着情報</category>
      <category>高齢者・介護</category>
    </item>
    <item>
      <title>「認知症初期集中支援チーム」がお手伝いします</title>
      <link>https://www.city.kamaishi.iwate.jp/docs/2017051600040/</link>
      <description>市では、認知症の方やそのご家族の相談や支援を行う「認知症初期集中支援チーム」を地域包括支援センター内に設置しました。


「認知症初期集中支援チーム」とは？

認知症の早期発見・早期対応を目的としたチームで、認知症サポート医（はまと神経内科クリニック　濱登文寿医師）と地域包括支援センターの保健師、介護福祉士2人の4人がチーム員となって相談支援を行います。


&amp;nbsp;

＜支援の方法・内容＞

認知症の人やそのご家族から相談を受けたチーム員が自宅を訪問し、必要に応じて認知症についての情報提供やサポートなどを行います。

具体的には以下のとおりです。


	医療機関への受診方法や介護保険サービスの利用に向けた相談支援
	栄養状態や服薬に関する相談支援
	整理整頓や金銭管理などの生活環境を改善するための相談支援
	家族介護者の介護負担の軽減や健康保持などに関する相談支援　など


＜対象＞

40歳以上で自宅で生活していて、認知症が疑われる人や認知症の人で、次の①②のいずれかに該当する方。


	①医療サービスや介護サービスを受けていない人、または中断している人。
	②医療サービ...</description>
      <pubDate>Tue, 16 May 2017 00:00:00 +0900</pubDate>
      <category>地域包括支援センター</category>
      <category>高齢者・介護</category>
    </item>
    <item>
      <title>高齢者の新型コロナウイルス感染予防と健康維持</title>
      <link>https://www.city.kamaishi.iwate.jp/docs/2020040100018/</link>
      <description>新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、自宅で過ごす時間が多くなる高齢者の心身の健康を保つために厚生労働省が示した「高齢者が居宅において健康を維持するための留意事項」の内容を掲載いたします。

１　「高齢者が居宅において健康を維持するための留意事項」（３つのポイント）

（１）運動のポイント

　「動かない」（生活が不活発な）状態が続くことにより、心身の機能が低下して「動けなくなる」ことが懸念されます。また、転倒などを予防するためにも、日頃からの運動が大切です。


	
		
			
			・人混みを避けて、1人や限られた人数で散歩する。

			・家の中や庭などでできる運動（ラジオ体操、スクワット等）を行う。

			・家事（庭いじりや片づけ、立位を保持した調理等）や農作業等で身体を動かす。

			・座っている時間を減らし、足踏みをするなど身体を動かす。
			
		
	


（２）食生活・口腔ケアのポイント

　　低栄養を予防し、免疫力を低下させないために、しっかり栄養をとることやお口の健康を保つことが大切です。


	
		
			
			・３食欠かさずバランスよく食べて...</description>
      <pubDate>Fri, 03 Apr 2020 17:00:00 +0900</pubDate>
      <category>釜石市からのお知らせ</category>
      <category>高齢者福祉</category>
      <category>新着情報</category>
      <category>高齢者・介護</category>
      <category>その他新型コロナウイルス関連情報</category>
    </item>
    <item>
      <title>高齢者の方のフレイル(虚弱)予防</title>
      <link>https://www.city.kamaishi.iwate.jp/docs/2020052200034/</link>
      <description>ご自宅でできるフレイル予防についてご紹介します！

新型コロナウイルス感染症予防のためにで出かける場や機会が減り、家に閉じこもりがちになることで体力や筋力が低下してしまう恐れがあります。

家でも取り組めるフレイル対策をして元気に過ごしましょう！

フレイルとは？

こころやからだの活力が低下し、このままの生活を続けていれば、介護が必要になる危険性が高い状態のことです。いわば「健康」と「介護が必要な状態」の間になります。

フレイルを予防するために・・・

フレイルの予防には３つの柱があります。「運動」「栄養」「社会参加」です。十分な栄養摂取と口腔ケア・適度な運動で体力づくり、積極的な社会参加がフレイル予防につながります。地域で集まり、体操やおしゃべりを楽しんでいたことは自然とフレイル予防にもつながっていましたが、今はそれが難しい状況になっています。そこで、自宅で取り組めるフレイル予防(運動編・栄養編・口腔編・こころ編)についてご紹介します！

運動編

フレイルを予防するために家でできる「運動」の紹介です。

「運動」に関するファイルはこちら⇒おうちでフレイル予防！！運動編[P...</description>
      <pubDate>Thu, 11 Jun 2020 11:00:00 +0900</pubDate>
      <category>高齢者福祉</category>
      <category>地域包括支援センター</category>
      <category>新着情報</category>
      <category>高齢者・介護</category>
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