平成29年3月27日記者会見

公開日 2017年03月27日

更新日 2017年03月27日

平成29年3月27日記者会見結果

日時 平成29年3月27日 月曜日 午前11時30分 開始
場所 市役所 第2会議室
内容

市長の発表項目

  1. 平成29年度の組織機構について
    【資料No.1 4月1日から市の組織機構の一部が変わります[PDF:217KB]
  2. 復興事業の進捗状況について
    【資料No.2 【復興情報】復興事業の進捗状況をお知らせします[PDF:3,956KB]
  3. 鵜住居地区の活性化に向けた市有地活用事業事業者の募集について
    【資料No.3 鵜住居地区の活性化に向けた市有地活用事業事業者の募集について[PDF:228KB]
  4. 釜石市艦砲戦災犠牲者特定調査結果について
    【資料No.4 釜石市艦砲戦災犠牲者特定調査結果について[PDF:295KB]
  5. 待機児童の解消見込みについて
    【資料No.5 待機児童の解消見込みについて[PDF:166KB]

市長発言要旨

お忙しいところご出席をいただき、ありがとうございます。
本日は5つの項目について発表させていただきます。

1つ目は「平成29年度の組織機構について」であります。
資料1をご覧ください。
平成29年度は釜石市市制施行80周年および近代製鉄発祥160周年の記念すべき年であり、また、宅地の造成や復興公営住宅の建設にいよいよ終期が近づいてくることと並行し、ラグビーワールドカップ2019への本格的な取り組みを全庁をあげて加速させていく年となり、復興を実感できる年にすることはもちろんのこと、世界に向けて「釜石」を発信していく大きな転換点となる年であります。
釜石市復興まちづくり基本計画に示す「次世代に誇れる取り組みにより、地域の新たな自立を目指す」とする計画後期4年のスタートにあたり、引き続き復興関連業務を推し進めることを第一としながら、あらためて「三陸の大地に光輝き希望と笑顔があふれるまち釜石」の実現を目指して全庁一丸で取り組んでまいります。
4月1日付けで実施いたします組織の見直しの主なものを申し上げますと、自立した先駆的なまちづくりをより強力に推進し、オープンシティ戦略、インバウンドへの対応を強化するため、「オープンシティ推進室」を総務企画部の部内室とし、「戦略推進係」「国際交流係」を新設いたします。
市制施行80周年の節目の年にあたり、総務課内に記念式典や表彰、各種冠事業の調整などを行う「市制施行80周年記念事業推進室」を設置いたします。
新市庁舎建設に向けた取り組みを推進するため、財政課内に「新市庁舎建設推進室」を設置いたします。
現在の市民課を「市民課」と「生活安全課」に分離し、コミュニティ施設の再建や空き家対策、地域公共交通対策など新たな課題に、より迅速かつ適切に対応するための体制を強化いたします。
市民の学びやスポーツなど幅広い生涯学習全般を市民生活や健康づくり、まちづくりと一体的に推進することで、地域の保健・医療・福祉・生涯学習の連携を深めるため、「教育委員に関すること」「学校教育に関すること」「文化財の保護に関すること」以外の教育委員会所掌事務を市長部局の市民生活部に移管することとし、同部に「生涯学習文化スポーツ課」を設置いたします。
教育委員会は、学校教育と文化財保護に特化することで、その責任をより明確にいたします。
保健福祉部に母子保健法で定められた「子育て世代包括支援センター」を設置し、部内の関係職員が連携しながら妊娠期から子育て期までの切れ目ない支援を提供する環境を整えてまいります。
商業振興とまちづくり、観光交流、物産振興、施設管理を一体的に行うことにより、組織的に連携して業務やイベントに効果的・効率的に対応するため「商工労政課」と「観光交流課」を統合し、「商業観光課」といたします。
観光施策との一体的な取り組みを推進し、世界遺産のさらなる活用と交流人口の拡大を図るため、「世界遺産室」を総務企画部から産業振興部に移管いたします。
本部体制として、復興推進本部、地域包括ケア推進本部、まち・ひと・しごと創生本部に加え、2年後に迫ったラグビーワールドカップ2019への対応を強化するため、新たに「ラグビーワールドカップ2019推進本部」を設置し、全庁的な取り組みを円滑に推進してまいります。
以上が主な組織の見直しとなりますが、平成29年度新採用職員の辞令交付につきましては、4月3日の10時ごろから議場で行う予定としており、後日、詳細な日程をお知らせいたします。

2つ目は「復興事業の進捗状況について」であります。
資料2の8ページをご覧ください。
現在、基盤整備となる造成工事を鋭意進めておりますが、3月末現在では、市街地部で全体1,231戸のうち430戸が完成し、完成率が34.9%となっており、漁業集落部では全体218戸のうち146戸が完成し、完成率が67.0%となっております。
復興公営住宅は、県が施工しております松原地区の60戸が3月に完成いたしました。
また、市が施工しております根浜地区の戸建て10戸は2月に、大町5号棟24戸も3月に完成しております。
これにより市街地部は全体1,126戸のうち876戸が完成し、完成率が77.8%となっております。
漁業集落部につきましては全体187戸のうち140戸が完成し、完成率は74.9%になりました。
完成をお待ちいただいている地区におきましても、一日も早く新たな生活を始められるよう事業を進めてまいります。
次に、国が行っております事業の進捗状況であります。
両石地区の国道45号は1月29日をもって新国道へ切り替わっておりますが、今後も復興事業に伴う工事車両の行き来が続きますので、通行の際には十分ご注意いただきたいと思います。
復興道路・復興支援道路の工事の進捗状況につきましては、内陸へのアクセス向上となる釜石花巻道路は平成30年度の全線開通を目指しており、整備効果といたしまして、釜石—花巻間の所要時間が従来の約97分から約79分となり、およそ18分の短縮となります。
また、急勾配、急カーブが少ない安全性の高い道路となるため、交通事故の減少や冬季交通の改善が図られることになります。
釜石中央インターチェンジ(仮称)付近では、橋梁下部工を施工中でありますが、下部工が完成次第、上部工架設へと移ります。
今後の工事の進捗状況につきましても、引き続きお知らせしてまいります。

3つ目は「鵜住居地区の活性化に向けた市有地活用事業事業者の募集について」であります。
資料3をご覧ください。
市では、鵜住居地区における市有地について、同地区の活性化に資する土地利用を行うことを目的として、民間から提案を募る「鵜住居地区の活性化に向けた市有地活用事業」の事業者を募集いたします。
市有地の場所につきましては資料の2枚目「敷地位置図」のとおりで、敷地面積は3,875平方メートルとなっております。
応募者の資格要件等は、本市有地において事業期間中、安定して定期借地権の管理等を完遂できる、企画力、技術力および経営能力を有する法人、個人または任意団体とし、利用形態は借り受けの形となります。
募集期間は本日3月27日から4月7日までとなっており、応募書類を募集期間中に復興推進本部事務局へ提出していただきます。
また、市ホームページで「市有地活用事業事業者募集要領」を閲覧できますので、そちらでも詳細を確認いただければと思います。
事業者の選定につきましては、4月10日に外部委員による「市有地活用事業事業者選定委員会」を開催して決定する予定としております。

4つ目は「釜石市艦砲戦災犠牲者特定調査結果について」であります。
資料4をご覧ください。
市では今年度、釜石市艦砲戦災犠牲者特定委員会を設置し、戦後70年を過ぎた今、あらためて艦砲戦災で犠牲になった方々の再調査を実施いたしました。
先日、委員会から今年度の調査結果の報告がありまして、19名もの方々を新たに犠牲者であると認定いただき、今時点で明らかになっている艦砲戦災の犠牲者数は773名となりました。
今後は、委員会からの報告に基づいて犠牲者名簿を整備し、市内要所に設置することとし、引き続き情報提供を呼びかけていきたいと考えております。
情報提供があった場合には委員会が設定した手法を尊重して審査し、順次、犠牲者名簿の更新を図りながら戦災誌改訂版を作成する際の貴重な資料として生かしてまいります。

5つ目は「待機児童の解消見込みについて」であります。
資料5をご覧ください。
4月1日の保育所入所調整がほぼ終了し、待機児童が解消する見込みとなりました。
その要因といたしましては、4月1日に認可保育所1施設が開所する予定で定員が60人増えること、また、28年度中に小規模保育事業所1施設の定員が6人増えたことにより、定員が66人増加することであります。
加えまして、もう少し子育てに従事したい、転出が決定したなどの理由により申請取下げが多かったことが考えられます。
平成29年度4月の入所申込みは134人で、102人が入所決定、27人が申請取下げ、5人が待機児童にカウントされない、いわゆる隠れ待機となっております。
申請取り下げの理由は先に述べたとおりでありますが、隠れ待機の理由は、特定の保育施設のみを希望しており、その園の定員が空くのを待つといったものであり、特定の保育施設のみを希望しないということであれば、現在の定員ですべての児童の入所が可能な状況となっております。

以上をもちまして、私からの発表を終わります。

質疑応答

《平成29年度の組織機構について》

質問:新市庁舎の建設に向けて、新市庁舎建設推進室を新たに設置したということですが、現状の釜石市役所の建設に向けた動きというのはどうなっていましたか。

回答:建設検討委員会というのを設置して、今年度の検討を続けていました。そちらの方でまだ一定の結論見ていませんので、29年度も引き続き新市庁舎検討委員会で検討の上、その取りまとめを待って、またさらに前進させていきたいと思っています。

質問:今最も課題になっていることはその委員会の中ではどういうことになるんですか。

回答:場所につきましては、天神町ということで大体の方向性は見えています。新しい新市庁舎の規模とか機能について、皆さんの意見を聞いているという段階です。併せて周辺の道路の取り付けとか、様々な意見が出されておりますので、そちらを精査の上まとめていきたいというところです。

質問:陸前高田市も新市庁舎の建設に向けて、議論が進んでいるようです。街の賑わいのためには、街の中心部が良いというのと。やはり浸水域であるから、そこは避けるべきだという意見と真っ向から対立している形ですが。天神町に関して委員の皆さんからどのような。

回答:復興まちづくり基本計画に基づいて、既に東部地区ということは皆さんにご了解いただいております。天神町につきましても、異論は出ていないところです。ただ、仮設住宅が未だに建っておりますので、仮設住宅の解消状況を見ながら建設時期については慎重に対応していく必要があるという意見が出されております。

質問:そうすると場所は旧釜石小学校の跡地。

回答:一定の方向性は確認したと。

《復興事業の進捗状況について》

質問事項なし。

《鵜住居地区の活性化に向けた市有地活用事業事業者の募集について》

質問:商業施設とか、こういうゾーンにとか、公園の中にある土地整備なんですけども。何かビジョンがあったら、教えてください。

回答:「こういったもの」というような、具体的なビジョンはございません。提案を受け付けて、その提案の中で景観や、地域における適正だとか経済的な効果だとか。そういったことを総体的に評価して決めていきたいと考えています。

質問:「これは何ゾーン」とか、そういうのは全く無いわけですか。緑地の中にありますが。

回答:鵜住居駅前にいろんな公共施設ができます。それとの連携がまず一つですし、もうちょっと広い目で見ると、高台には学校があり、それから海側の方に行くとラグビー場があるというので、この辺は鵜住居地域の核になる地域だと思っています。それに相応しい施設。そういうのが念頭になります。

質問:市長としては、「このようにしてほしいな」というようなラブコールはありますか。

市長:いっぱいあります。今言ったとおりですので。募集の中身を見て、震災委員会がちゃんと審査をしてくれると思っています。いずれそこだけではなくて、土地の活用というのが大きな課題ですので。今回は第1弾ということで。空いている土地、今回は市ですが。市だけでは無くて、民間の土地もあるわけですから。そういったものの利活用を促進させていく。今回この土地で何が出来るかによって、鵜住居地区のこれからの活性化というのが大きく広がってくるのではないかと期待をしております。

質問:鵜住居地区に関係して、今回市有地ということでしたが、土地区画整備事業が入っています。隣の大槌町では、市街地の土地区画整備事業区内に家を建てる方の数が少ないというような話もありますが、現状鵜住居はどのような形になるんでしょうか。

回答:4地区で区画整備事業やっていますが、昨年末からアンケートを行いました。その土地をどう使うかということで意向調査を行った結果、震災前に元々鵜住居に住んでいた方というのが5割程。今回の意向調査で、実際何人戻ってくるのかと確認した中で、3割という回答がございました。残りの2割について、他で再建している人もいれば、悩んでいる人もいます。その方々の意向はどうしても各地区の今後の状況、例えば今言ったように、商業施設がどう建つのかとか、そういう状況を見ないと回答できないという方々もいます。今回の鵜住居もそうですけども、まちなか再生計画でまちなかがどうなっていくのかを出しながら、そこで2割の方々にいくらかでも戻ってきていただきたいということで考えております。

質問:そうすると空地があるということですよね。そういう商業施設であるとか、公共施設を見てということですけども、それだと後手にまわる可能性があるのではと思っていますが、何か他に施策というか、手段というか、例えば大槌では空地バンクということをやられるそうですけど、何かそういうお考えとかありますか。

市長:これからはその土地の活用というのが大きなテーマです。相手の立場になって考えてみれば、やっぱりどういう街が出来るかとか、そういったものが見えないと、住まいの再建だけではなくて、事業をする方とか、もしかたしたらアパートを建てたいと思っている方もおられると思いますが、街並がどう変わっていくかという様子を見ないと、決断が出来ない。これは当然のことですよ。ですから、今言ったとおり、街がどんどん活性化していくという流れを我々行政が作っていく。さっき市有地からまず展開していくという話をさせてもらっています。そういった様子を見ながら、土地の所有者が活用を展開していけるような、そういう機運を盛り上げる環境をつくっていくと。その中でもし必要であれば、今の空地バンクのようなものが必要であればそれに取り組むということは充分検討していかなければならないと思っています。だからあんまり早すぎるというのもタイミングが合わないと思いますので、様子を見ながら、そしてタイミングを見計らって、双方の意思が一致するようなところで事業展開をしてくということが必要だと思います。

質問:募集締め切りが4月7日ということで、短期間ですけれど。

市長:もっと長くすればよいと思っているんですが。

回答:今日皆さんの方に公表させていただきますし、ホームページにも載せますし、それから復興新聞にも載せようと思っていました。広報にも載せようと思っていましたので、周知は広く図るということ。それから2週間という期間があるので、一定の応募に要する期間は確保したつもりです。

市長:募集がなかったら。

回答:なかったら、再募集するなり、期間延長なりを考えることになります。

質問:「街の顔に」「核になるように」っておっしゃっていましたけど。魅力のあるものを置いてほしいなという。

市長:もちろんですよね。

質問:商業施設のようなイメージですか。

市長:そうなるのではないですかね。マンション建てる人いるのかな。ちょっと分かりませんね。いずれ、来てもらわないことには分からないと思います。

質問:関連して、事業を具体化する期間はいつ頃までを見込んでいるんですか。

回答:ここに関しては、公共施設との繋がりが大きいと先程申し上げましたように、ラグビー場、それと鵜住居駅前の公共施設に関しても、平成30年度末が目標かなと思っています。ラグビーワールドカップ2019のそこまでにはなんとか施設が出来ていてほしいと思っています。

質問:前の会見で鵜住居の公営住宅の、介護弱者対策といった話がありました。高齢者というのは、スーパーに行くのがしんどいというので、何かしなくちゃいけないねというのは、多分市長のお話にもあったと思うんですけど。その点についてどうお考えでしょう。

回答:昨日、鵜住居の復興まちづくり協議会がありまして、こちらでまちなか再生計画について計画案をお示しいたしました。まちなか再生計画の一つの核として、鵜住居に商業施設を造りたいというお話もその中にさせていただきまして。スーパーと商業店舗、5店舗程度をもって、一定規模の商業施設を造りたいと考えています。まちなか再生計画ですので、国に対して申請して、それを認められてという手続きが必要になるので。新年度5月から着手しまして、11月まで半年掛けてまとめた上で、12月に国に申請して、認定していただきたいと考えています。その計画と日程をもって津波補助金を使いその施設を整備することを考えています。

質問:これは市が整備する、いわゆる商業施設が入居するテナント。

市側:今はそう考えてます。

質問:5店舗。

回答:5店舗とスーパーですね。程度なので、5が6になったり、4になるかもしれませんが。

質問:具体的に場所というのはどのあたりになるんですか。

回答:学校の下あたりと言えば良いのでしょうか。一応資料がありますので、終わった後に。

市長:復興住宅に入居した方々で、そういう声がありました。よくよく調べたら、動けないという方が数人おられました。他の方々はすぐ近くにドラッグストアがあって、それで十分ということではないんですが、何とかやりくりできるということなので。当初そういう話があったので、移動販売店とか、何か色々と積極的にやらなければならないかなと思ったんです。そういう状況だったので既存または、独自にやってる方々で今のところ十分だと判断して、特にしていません。今話があった通り、ここ1年の間に商業施設を何とか確保して、地域のそういう買物が不自由な方々に対応していきたいと思っています。その土地をどうするのかと考える方や、戻りたいけど戻れないという方々にも、必要な環境になってくると思いますので、それは是非造らせていただきたいと思っています。

《釜石市艦砲戦災犠牲者特定調査結果について》

質問事項なし。

《待機児童の解消見込みについて》

質問:29年4月1日見込みで、一部定員を上回っているような園があるんですが、これはどのように解釈すればよろしいでしょうか。例えば、釜石こども園とか1人上回りそうですし、あと上中島保育所で70の71で1人上回っている。それはどういった考え方ですか。

回答:兄弟入所の関係で、若干定員を上回っての入所だと思います。

質問:基本的には法律上問題はない。

回答:法律上は120%までであればということで、問題はございません。

市長:釜石の幼稚園は今報道されているようなところは1件も無いということですので、大丈夫です。ただ、定期的に見て回らなきゃいけないと思います。今日は午前中プライムツーワンという桜木町で開所式がありまして立派ですね。釜石の歴史の中で一般の企業が、こういう施設を造ったのは初めてだと思います。今までは学校法人とか、社会福祉法人でしたけどもね。一企業がこの保育所を建設したというようなのは初めてだと思いますね。しかもその建設の時は、一般企業に対する支援というのが無かったんですよ。今は国の方で支援策が出たようですが。だから企業の方は身銭を切って、建設していただきましたね。保育士の確保がどうなったのかなと思って心配していましたが、ちゃんと集まったということで立派な先生方がご挨拶に来てました。大変安心しました。今まで689人の定員が4月1日からは755人の定員で、66人の増加ですから、もちろん待機児童はほぼゼロ。今後も、十分対応できる数になったのではないかと思います。

質問:関連してデータのことですけども、昨年4月現在だと0歳児~2歳児の定員の申し込みが定員を超えたと書いてあります。年齢ごとの定員がありましたら、教えて下さい。

回答:後程提供させていただきます。

以上。

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