釜石鵜住居復興スタジアムは、7月27日(土)パシフィックネーションズ2019日本代表戦、9月25日(水)、10月13日(日)のRWC2019日本大会釜石開催のための、仮設施設の工事を実施中です。

スタジアムの座席番号は→こちらから

 

7月5日のスタジアム周辺の様子↓(ドローン撮影)

 

7月5日のスタジアム周辺の様子↓(ドローン撮影)

 

7月5日のスタジアム周辺の様子↓(ドローン撮影)

 

6月28日のスタジアムの様子↓(ドローン撮影)

仮設スタンドの増設は完了いたしました。

 

6月28日のスタジアムの様子↓(ドローン撮影)

 

6月28日のスタジアムの様子↓(ドローン撮影)

 

6月28日のスタジアムの様子↓(ドローン撮影)

 

6月28日のスタジアムの様子↓(ドローン撮影)

 

6月28日のスタジアムの様子↓(ドローン撮影)

 

6月21日のスタジアムの様子↓サイドスタンドの土台が出来上がり、サイドスタンド西側の木製シート取り付けが、完了されております。

 

6月21日のスタジアムの様子↓サイドスタンドの東側(海側)の土台が出来上がり、木製シートの取り付け作業が進められております。

 

6月14日のスタジアムの様子↓バックスタンドとメインスタンドの仮設スタンドの土台・足場が完了し熊本シート等が取り付けれております。

6月14日サイドスタンドの骨組みと木製シートの取り付けが始まりました。

5月31日メインスタンド土台・足場工事の様子↓

 

5月31日ドローンでの空撮状況↓

 

5月31日の様子↓

 

5月17日の様子↓

 

GW明け、バックスタンドの仮設足場から工事はスタートいたしました。5月17日の様子↓

 

RWC2019日本大会釜石開催に向けた仮設施設の整備内容について

〇常設席6,000席に10,000席を加えた16,000席への工事

〇大型映像装置500インチ2台の配備

〇仮設照明設備4基の配備

〇仮設トイレ約240基の配備

〇各諸室(ユニットハウス、テントハウス)の配備

〇監視カメラ機器の整備

〇ICT通信環境機器の整備

〇仮設上下水道設備の整備

〇世界大会開催に伴う追加備品の借用配備ほか

【仮設施設整備後のイメージ】