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18日:市民文化会館

釜石・大槌地域の医療を守るための取り組みについて考えるシンポジウムが開かれ、150人ほどの市民が参加しました。地域医療に関する懇談会での医師不足に歯止めを掛けるための提言の発表に続いて、県立釜石病院サポーターズの活動状況の講演や医療関係者によるパネルディスカッションが行われ、地域医療を守るため、住民、行政、医療機関の連携の重要性を再認識しました。