3月9日:橋野地区
地元でシイタケ作りをしている菊池重年さんが、シイタケや作業方法について説明した後、14人の参加者は、原木に専用のキリで等間隔に開けられた穴に、種駒(たねごま)を一つ一つ金づちで埋め込む植菌を体験。作業の後には、ほだ場の見学と、シイタケの試食を行いました。