7月1日から各地区生活応援センターでも納税証明書を交付します

  令和元年7月1日(月)から市税務課のほか各地区生活応援センター(釜石地区生活応援センター除く)でも納税証明書を交付します。
  各地区生活応援センターで交付する税証明は次のとおりです。

  ・納税証明書(法人を除く)
  ・軽自動車税納税証明書(継続検査用)
  ・所得証明書
  ・課税(非課税)証明書
  ・扶養証明書
  ・資産評価証明書
  ・資産公課証明書
  ・無資産証明書

上記以外の税証明書は市税務課のみで交付します。 

税証明の交付申請の際は本人確認のできる証明書の提示をお願いします

個人情報の保護を目的として、税証明の交付申請の際は、申請する方の本人確認を行ないます。
窓口申請の場合は証明書原本の提示、郵便申請の際は証明書のコピーの添付が必要です。
本人を確認できる証明書の例は次のとおりです。くわしくは、 こちら(94 KB pdfファイル)をご覧ください。  

区分

提示点数

証明書の種類の例

【A類】
官公署の発行した顔写真付き証明書

  1点

・マイナンバーカード
・運転免許証
・写真付き住民基本台帳カード
・旅券(パスポート)
など

【B類】
官公署の発行した顔写真のない証明書


【B類】から2点
または
【B類】と【C類】から1点ずつ計2点

 

・写真貼付のない住民基本台帳カード
・国民健康保険、健康保険、介護保険などの被保険者証
・国民年金、厚生年金などの年金証書
など

【C類】
官公署以外の機関が発行した通常本人以外所持しないと考えられるもの

【B類】と【C類】から1点ずつ計2点
【C類】2点では身分証明書としてお取扱いできません

・学生証、法人が発行した身分証明書
・診察券
・預金通帳
・クレジットカード
など