市では、“誰もが、住み慣れた釜石で、安心して自分らしい生活を続けることができる”まちづくりを目指して、暮らしの不安や課題、ご近所での支え合い、専門職らとの相談や連携等について考える機会となる研修会を開催します。

申し込み不要でどなたでも参加できますので、お気軽にお越しください。

この事業は、釜石市と東京大学高齢社会総合研究機構の共催で実施します。

日時

令和2年2月1日(土)10時から12時 ※開場9時30分

場所

釜石市民ホールTETTO ホールB

内容

  1. 行政説明(釜石市地域福祉課)
  2. 公開事例検討会「私ならどうする?高齢期の暮らしと子育て世代の暮らし」
    【コーディネーター】東京大学高齢社会総合研究機構 特任講師 後藤純氏
    【登壇者】
    民生児童委員 藤井康路氏
    介護支援専門員 鳩岡貴士氏
    釜石市地域包括支援センター 主幹 千菅英理子
    釜石市健康推進課 主任保健師 洞口祐子

対象

どなたでも

参加費

無料

申し込み

不要