市民健康講座「被災地に見える喜びここまで治る!白内障~」を開催します。

 

白内障は、60歳代で約20%、70歳代で43%、80歳代では約73%手術が必要といわれており、

本市においては、東日本大震災後、平成24年6月から毎月、釜石のぞみ病院で、金沢医科大学眼科学

講座主任教授の佐々木洋医師が白内障の手術を行っております。

講演では、白内障の症状、テレビ画面を使った自己診断法、予防法、最新の手術と術後の見え方などに

ついて、わかりやすく解説します。

 

日時

平成31年1月26日土曜日

開場14時30分/開演15時~16時30分

会場

釡石市民ホールTETTOホール

 

講演者

金沢医科大学眼科学講座主任教授佐々木

対象者および料金

どなたでも無料で参加できます。

申し込み

事前申し込みは不要です。当日会場にお越しください。

  

▶クリックするとチラシが開きます(355 KB pdfファイル)

 

主 催:石市、釡石のぞみ病院

 

後 援:釡石医師会、釡石保健所