岩手県では、明治29年の三陸沖地震津波、昭和8年の三陸沖地震津波、そして今後30年以内に発生すると予想されている宮城県沖連動地震津波(想定)をシミュレーションしました。
  そのうち、最も被害が発生すると予想される明治29年の三陸沖地震が釜石市へ到達する津波がどのくらいの時間でどう襲ってくるかを3次元(立体)のアニメーションで表現しています。

 

 

←『アニメーション』は左の画像をクリックして
ご覧になれます。(wmvファイル)

 

 

 

※「アニメーション」をご覧いただくためにはWindows Media Playerが必要です。
上記アイコンをクリックして、ダウンロードいただけます。

アニメーションは、Windows Media Player9及び10で動作確認を行っています。

 

 

 

 

※ シミュレーションとは・・・コンピュータ上で仮想の地震や津波を起こした結果をコンピュータグラフィックで表現したもの。