東日本大震災の記録と記憶を風化させることなく、繰り返される津波災害の悲劇を「教訓」として後世に伝えるため、写真、映像、メモなどの資料を市では探しています。

震災当時の資料をお持ちの方は、担当までご連絡ください。

「教訓」として後世に伝える資料として、市で適切に管理・保存を行います。

どんな些細な資料でも結構ですので、皆様のご連絡をお待ちしております。
※お借りした資料は数週間でお返しできます
※資料の借り受けについては、担当者がご指定いただく場所までお伺いします